【衝撃】パニアケースをつけたライダーがまさかの災難に巻き込まれた

長距離ツーリングに行くライダーにとって
パニアケースはとっても便利ですよね。

左右に振り分けられたケースなんて
「ツーリングに行くぜ!」という気分が
高まる要因にもなります。

パニアを使うなら、注意が必要

颯爽と登場したツーリングライダー。

ツアラー系のオートバイで
港を駆け抜ける姿が素敵です。

でも、こんな狭い道を走って
大丈夫なのでしょうか?

あ! 言わんこっちゃない!

柵に左パニアがぶつかりました!

あぁぁぁ!! 海にダイブ!!

そして彼は、オートバイもろとも船の上に……。

まとめ!

パニアケース、とっても便利なのですが
このような狭い道を走る時は、注意が必要です。

物にぶつかるならまだしも、
歩行者にぶつかってしまったら、
大ケガを負わせてしまうかもしれません。

ライダーたるもの、
自分の技量に合う、安全に走れる道を
選んで走りましょう!

ABOUTこの記事をかいた人

張山 和希アイコン

北東北を中心にツーリングをし、紀行文やニュース記事を細々と執筆している。 オンロードだけでなく、林道ツーリングやオートバイキャンプなど、色々やっている。 北海道ツーリングの常連で、そこそこ詳しい。愛車はカワサキW800&KLX125。